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訪問はりきゅうとは?

Q. 訪問はりきゅうってなんですか?

 

A. 

寝たきりや歩行困難などで困っていても通院できないでいる人を対象に国家資格を持った鍼灸師がご自宅や施設に訪問して施術をすることを言います。

正確にいいますと、”寝たきりでうごけない”とか”痛みがあって歩けなくて困っている”といった方の求めに応じて訪問施術をおこなうことを『往診』といい、定期的な日時を決めて訪問してケアや治療を行うことを『在宅診療』といいますが、両方をあわせて訪問はりきゅうと呼ばれています。

 

Q. 保険は使えますか?

 

A. 

はい、つかえます。

次の疾患に該当する場合は、健康保険の適用になります。

頚腕症候群(肩こり)、神経痛、腰痛症、五十肩、リウマチ(関節症)、頸椎捻挫(むちうち)後後遺症など

医師から「同意書」という書類を発行していただくことにより健康保険が適用されます。

ただし病院で同じ疾患名で治療を受けている場合は認められません。

(湿布、痛み止めの注射・飲み薬、電気治療は×、レントゲンは○)

 

Q. 歩行困難とはどんな人が対象なんですか?

 

A. 

筋力低下や関節がかたくなり自力での歩行が難しく病院や治療院へ通院するのが困難な方となります。

寝たきりや車椅子の方、全盲や認知症により1人での通院が困難な方などについても、個々に判断されます。(歩行困難でない方は訪問費の保険適用ができないため自己負担となります)

 

Q. はりきゅうにはどんな効果があるんですか?

 

A. 

はりきゅう治療は、からだに本来備わっている自然治癒力を高めることにより、痛みをとり、傷ついた組織を修復し、免疫力をUPさせます。

こりを和らげ、痛みを取り除くことはもちろんのこと、体がだるい、なんとなく元気が出ない、といった不定愁訴症候群にたいしても効果的です。

根本からからだのバランスを整えることにより、食欲が増した、冷え症が改善した、風邪を引きにくくなった、便秘が改善したなどの副次的な効果が生じることも多くあります。

  

Q. 鍼でエイズや肝炎が感染しませんか?

 

A.  

当院では鍼はすべてディスポーザブル(使い捨て)を使用、術者の手洗い、手指消毒を行うので感染の心配はありません。

 

Q.  鍼は痛くないですか?

 

A.

当院で使用している鍼は注射器や縫い針よりはるかに細く髪の毛より少しだけ太い程度だと想像してください。ですから身体に鍼を刺しても無痛に近い状態でほとんどみはありません。 

 

Q. お灸は熱くありませんか?痕が残りませんか?

 

A. 

当院では火を使わない電気温熱灸を主に使用していますのでじんわりと暖かく心地よい刺激です。ご利用者様の症状(頑固な慢性症状や内科的疾患など)に応じて火を使うお灸や台座灸などを提案させていただく場合もあります

 

Q. 鍼灸や整体を受けてはいけない場合はありますか?

 

A.  

一般的には、食後、強い空腹時、飲酒後、熱のあるときなどは施術をさけます。また妊娠中も注意を要します。

施術直後の入浴は避けて、2~3時間空けて短めの入浴にするようにしてください。